アトピーにおけるベルクミン、紫雲膏と馬油、ステロイドの関係について


 



アトピーにおけるベルクミン、紫雲膏と馬油、ステロイドの関係について



まず、最初に言っておくと、アトピーが一時的にでも治癒した感じが

あったのはやっぱりステロイドの塗り薬のみでした。



ステロイドは、これを使ったから治ったんだという実感がもてると思います。



でも、当然ながら一時的なもので、後々は何も薬が無くて

生活できるようになりたいわけです。



では、今まで私が使ったことのあるほかの塗り薬としては、

馬油、ベルクミン、紫雲膏があります。



実感としては紫雲膏が一番あっていたように思います。

ただ、これは赤くなるとか、においがどうしてもあるという問題があって、

あまり使いたくは無いと思います。



そこで、同じ漢方薬のタイオツ膏もつかってみたりしました。



感覚としては、この2つは馬油よりも有用なのかもしれないけれど、

色とにおいがありますよね。



しかも、ガーゼにかなりべったりつけないといけないというのがあって、

消費量が半端ではないです。



チューブ入りだと逆に割高だったので筒状のケース入りを購入しました。

大体6000円とかしてますよね。



紫雲膏



ベルクミン



あんまり安くないので、微妙なんですけど、これは手元においておけば

かなり長持ちするみたいです。



これと比べると馬油は便利です。

顔にも使えます。昼間外出するときにも使えます。



ちょっと脂ぎった人だと思われてしまうかもしれないですが、

肌の水分を保持するという役割は果たしてくれています。



逆に服が当たったりすると馬油が取れてしまうので、

効果が薄くなるような気もします。



今まで私が使った限り、安くてもにおいのあるものがありました。

今まで何種類か試したのですが、今のところは

jb馬油をリピートしています。



安いしにおいはありません。

基本顔メインで使っていますが、1つで一ヶ月以上持つようです。



JB馬油




×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。